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日本全体が一個の龍体だとすると北海道が頭になり


     瀬戸内海は龍体の内臓(子宮)にあたる。


        瀬戸内海全体が日本の中の胎臓界(子宮)なのだ。


     今回の地球の黄金時代の幕開けは


 実は岡山から始まっていたのだ。


    金光教、黒住教が先駆けとなり


       それが出口王仁三郎の大本教を産み出し


    日月神事の岡本天命も岡山県の出身で

 
 今回の仕組みの始まりは岡山県にあったのだ。


    その新しいものを産み出す岡山で


       ディクシャギバー養成のアウェイクニングコースを


     開きまああああああああああああああああすううう。


 その場所は岡山県和気郡和気町岩戸493-1


     和気郡和気町、和の気=ワンネス


     岩戸=岩戸開き 

   
     493-1=仕組みの始まる場所


     すみれのお宿ですうううううううう。


日時:21日(土)は10:00~18:00頃
   
   22日(日)は9:00~16:00頃

   
会場:すみれのお宿 (岡山県和気郡和気町岩戸493-1)
   
    連絡先・・・ 0869-88-0329(よりの)
           
            参加者には、地図などのご案内いたします
           
            駐車場は十分にあります


21日の昼食:シャンタンさん手作りのお料理・皆様から持ち寄り一品
    
    (お宿でも準備しますので、持って来られなくてもいいですよ)


会費: 2日間 15000縁 (相談に応じます)

    ディクシャギヴァーになりたい方は2日間通し参加必須です。

    すでにギヴァーの方 1日3000縁(1日でも2日でも参加可     
    能)

宿泊費: 1泊3000縁


その他:動きやすい服装でお越しください。

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ゆるゆる瞑想とディクシャ(シャタン)

日本人としては最も早くサニヤシンになった アナンド シャンタン

(宮井陸郎)による「ゆるゆる瞑想とディクシャの集い」イベント。

OSHO→カルキ→明石→世界は完璧にうまくいっていることについて…

乗りに乗っているシャンタンの話を聞き、身体をゆるゆる緩め、

宇宙のエネルギーにつながります。(ディクシャは希望者のみ。)


日時: 4/20(水) 19:15~21:00 

会場: OSHOヒュマニバーシティジャパン21日間限定瞑想スペース 

芦屋 at ES国語塾 

(JR芦屋駅から徒歩3分・阪急神戸線芦屋駅&阪神本線芦屋駅から

徒歩10分)

JR芦屋駅南口を出て(イカリスーパーを前に見て)左折、

つきあたりを右へ。(道の向こう側へは渡らずに右折してくださ

い)1ブロック先の右側にあるビルがメインステージ芦屋です。

1階に不動産屋さん「Live MAX」、2階にはフランス料理店

「Chez vous シェヴー」があり、お部屋は3階まで階段を上って

すぐ右手の、301号室です。

参加費:2000円



【お問い合わせ先】

OSHOヒューマニバーシティ・ジャパン

mysticunion@mbn.nifty.com 

当日のご連絡先 ヴィジェイ08053062522  vijay1990119222@ezweb.ne.jp
16、17日に岡山へ行ってきたあああああああああ。


    16日はゆるゆる瞑想とディクシャの集いを


       すみれのお宿でやったあああああああああ。

  
          17日にyuyuさんの案内で


       吉備津神社と吉備津彦神社にお参りし


    黒住教の大教澱にいったああああああああああ。


 そこは素晴らしいエネルギーと波動の空間だった。


    そのあと、中山御陵に登ったああああああ。


  そこのイワクラも力強い波動の細かいエネルギーだった。


     その近くで一緒に行った10人の人たちと


       踊りを踊ったあああああああああ。


    そしてその後、美作にある後南朝の植月御所に行った。

  
  そこもすごい場所だったあああああああああああ。


     最後に後南朝の正統な家系を継いでいる


       流王家へいったああああああ。


    今回の岡山の旅を通してぼくの中に日本についての


  全体的なイメージがうかんできたあああああああああああ。


    岡山は金光教、黒住教、大本教でいっている


      日本の建て替え、建て直しが始まる場所だったのだ。


    日本全体を一個の龍体としてみると


  北海道は頭であり、明石からはじまる瀬戸内海は


    四国を含めて龍体の内臓部分にあたる。


      別の言い方をするとここが日本の中の

    
        胎臓界(子宮)なのだあああああああああああ。


      だから、新しいものが生まれてくる。


   龍体は北海道の頭が先頭になり


 瀬戸内海の内臓の働きがよくなり


   明石の135度のエネルギーにより


     新しい世界に日本が生まれ変わっていくのだああああ。


        これを読んだ人で、山口、下関のギバーのひと


           連絡くれませんかああああああああああああ。



  瀬戸内海のエネルギーラインをつくりたいいいいいのですうううう。

~~~プロセス進行中さんの、バクティヨガ体験記~~~


昨日はシャンタンさん主催のバクティヨガに参加してきました。

バクティヨガ、目的は、宇宙からのドでかいエネルギーを
アンマバガバン(ディクシャワークをスタートさせた人たち)を通してそれぞれの参加者に降ろし、
そのエネルギーで一気に覚醒、目覚めの状態に導く、
そんなところだと思います。(ちょっと、自信ない・・・・)

曰く、

「宇宙のブルトーザー」

です。

ちかさんのバクティヨガと、今回で、2回目の体験です。

まず、驚いたことは、主催する人の個性というのか、
会場に入る前から今までのディクシャワークでは一切、経験したことがないようなうきうきとした、
おだっちゃうテンションになってしまいました。

遅刻ギリギリになってしまったこともあって、
ものすごくあたふたしてしまい、初めてお会いするシャンタンさんにごあいさつするときにはなぜか、靴を、右手にしっかりと握りしめていたりして。

シャンタンさんが握手のために右手を差し出してくださったので、
靴を左手に持ちかえ、洋服で手をごしごしして、それから握手しました。

なにやってんでしょうね?

「おちついて。アウエアネスのいい訓練だ。」

と言われました。(シャンタンさんに)

ね~。すっかり舞い上がってしまいました。


今回はまみちゃんも一緒の参加でした。

他にも赤ちゃん連れのお母さんがいて。

今日は日曜日なので、バクティヨガの前に、定例のWEBCASTが入ります。

いつも、自宅で一人でやってますが、みんなと一緒だと、やはりエネルギーの体感率が
超、UPです。

頭がしんしんと痛くなりました。

横になって休む時も、足先までじんじんします。

そして、お休みを挟み、バクティヨガに。

ちかさんの時とは違い、今回は基本、ふぅわ~~~~~~~、と、
内も外もゆる~~~~い感じで進んでゆきます。

にもかかわらず、アルティのとき(炎をかざし、そこからエネルギーを受け渡ししてゆく)思いもよらないほどのエネルギーに直撃されました。

いままで、ちかさんの会でどうも、
ガネーシャが来ているときは大きな電撃を受けて足腰立たなくなることが多いみたいだ、
ということが分かってきていましたが、
今日の最初のアルティではまさにそれが起きたようです。

ムーラマントラを歌いながら炎からのエネルギーを両掌にうけ、
それを自分の頭にいただくと、
ど、っかーーーーーん!!とやられ、ちょっと倒れそうになりました。

でも、まみちゃんがいるのでそこで没頭できない・・・・



かなり残念。



今回、バクティヨガのエネルギー的な進み具合もとても興味深いものがありましたが、
自分にもかなり驚きを感じていました。

ここ一週間ほど声枯れと頭痛、眠気などにさいなまれていたので、
また、何かしらバージョンUPが施されているな~、とは感じていたのですが、
びっくりするほど、エネルギー的なものに対する感受性がUPしてました。

シャンタンさんの説明してくださることが、ほぼ、そのまま、
体感を伴って理解できたのには驚きました。

このところ、どんどんディクシャエネルギーが高まってきてるので
ギバーの皆さんは日ごろ、それぞれ感じることも多いと思います。

シャンタンさん曰く、

「今回はインド式と日本式のmix。」

「インドのエネルギーは強くて、ドカンとくるけれども、

 日本のエネルギーはもっと、波動(?確か)が細かい。繊細。」

確かに。

パドカにどんどん儀式用のお供えをかけてゆくのですが、
ワンネスユニバーシティの指定と思われるのもが供えられるときと、
シャンタンさんが独自に用意された純和風のアイテムが供えられるときと、
身体で受け止めているエネルギー的な物の感じ方がまるで、違うのです。

私としては、インド式のドッカーーーーん!!と、
有無を言わさない感じのちょっと、強すぎる感じのするものが
和風テイストのものが入ることにより、緩やかに、穏やかな、受け入れやすいものに
変化したように感じて、とてもしっくりきました。

ドッカーーーーん!!ゴリゴリ~~~~~~!!

っていうのもそれはそれでいいですが、
今日は特に赤ちゃんが一緒だったから、
途中で意識がぽーーーーーん!とブチ抜けてしまうようなことにはならなくてよかったです。

あと、意外なところでいろはす(水)の力。

いろはす、なぜかお兄ちゃんがやたらおいしい、おいしい、と飲みたがっていたことがあるのですが、今回、パドカを注ぐのに使われたのは、いろはすでした。

これが、またまた。

ささげられたたくさんの物をただ、水で洗い清めるだけなんですが、
何とも言えない、すがすがしいパワーが。

お水がかけられるたびに。

うちのおにいちゃんも、なかなか侮れないですね。



今回のバクティヨガではお供え用に用意されたクムクム(インド人の額の赤いやつ)を
参加者それぞれにシャンタンさんが額におしていってくださいました。

そ、超、インディア。

これが、また初体験。

トレーナーの指先を通してぶぅわーーーーーーん!!!!!と、
脳味噌の中をでっかいものが貫通した感じ。

どんどん身体が後ろに倒されてゆき、これはさすがにノックアウトしました。

しばらく身体を起こしていることができなくなり、
ぐったりしてしまいました。


なんというか、ちかさんの会の方がストレートにインド式なので、
エネルギー自体は強烈な感じを受けますが、
大きなエネルギーの中に自分が溶け込むような感じ方をするのに対して、
シャンタンさんの会はエネルギー自体は緩やかで受け入れやすく感じているにもかかわらず、
自分の身体を強くて太いエネルギーが通り抜けていく感じがしました。

なので、平たく言えば、ちかさんの会のエネルギー的盛り上がりは女性的、
シャンタンさんの会はとても男性的、といえる気がします。

あと、強いエネルギーをもろ、脳天にくらうときは量眼球の奥と、
鼻の穴の奥を結ぶ辺りがやたら、すーすー、むずむずします。

これで、そこにスコーン、と意識が入っていければ大きな体験につながるのですが。

今日はまみちゃんがどうにも。

まみちゃんは、わかっているのか、入りそうになるとちょっかい掛けてきました。

内側にも、外側にも、同時に同じだけひらいている、ってことがテーマなのかなぁ?
など思いました。



バクティヨガの最後、パドカディクシャですが、
はじめて、パドカに頭がすいつけられる感じ。

額をつけると、後頭部からどーーーーーん、と何かに押えこまれるような感じで
なかなか頭をパドカからはなすことができませんでした。

こんなこともあるんですね~。

その後も、しっかりとやすみたかったのですが、
まみちゃんが許してくれず。(T_T)

でも、全体的にとっても協力的だったまみちゃん。

赤ちゃん同伴で参加できるのは、
予想以上のリラックス効果があり、それも会そのものをとても楽しめた大きな要因の一つです。


最後の最後に参加者全員が輪になって、シャンタンさんのリードのもと、
光の柱立てをして、終了。

これも、シャンタンさんがリードしてくださる内容と、
普段自分がディクシャのときに見えている光の様子とがほぼ、ぴったりとくるので、
何の違和感も感じず、リードを受け入れることができました。

ディクシャって、光そのものですよね~。

シャンタンさんが言葉でリードされるよりちょっと前に、
自分の中に見えている映像があって、それに身を任せていると
少しだけ遅れて全く同じ内容の言葉の説明が入る、そんな感じでしたので、

” あぁ~、これでいいんだな ”

って思えてよかったです。



今回は赤ちゃんが一緒でしたので、
体験的にはそれほど衝撃的でもなかったですが、
そのぶん、心地よく全体を楽しむことができた感じです。

これはこれで、とってもいい気分のバクティヨガでした。


シャンタンさん、どうもありがとうございました。



北海道へ行って来たあああああああああああああああ。


   9日にゆるゆる瞑想とディクシャの会をやった。


     10日にはバクティヨガ1をやった。


 インドの素材と日本の素材と北海道の素材


   とくにアイヌの人たちが持ってるエネルギーを


      儀式の中に取り込んでいった。


 儀式に行く前にヤコブさんたちと


   縄文遺跡に行き、その場に残っている


      歓びのエネルギーを会場に運んで行った。


   そのことを敏感に感じた人もいたようだ。
        
   
 今回の北海道のぼくの旅は本当に素晴らしいものだったああああ。


 バガヴァンが日本には縄文時代を持っているから


   日本人は悟る可能性が高いと言っていることを


     北海道で実感することができた。


       北海道には縄文遺跡はあるけれども


     弥生時代の遺跡は残っていないそうだ。


   この前の1万3千年前に地球が


 フォトンベルトに入った時がちょうど縄文時代に重なる。 


   縄文遺跡に行けばわかるけれども


     縄文人は平和に歓びの中で生きていたのだ。


   争いが始まるのは弥生時代から。


 北海道ではこの縄文時代とアイヌの文化が残っている。


   そして、北海道が拓かれたのは幕末からで


     日本の中で新しい国土なのだ。


        それはちょうど国魂学でいうと


     北米大陸であることと対応している。


   アメリカが英語圏文明の新しい国だから。


 だから、北海道のひとたちは新しいものに


   こころを開いている。


     例えばぼくがへんてこパンをつくって


   みんなに食べさせたら、みんな大喜びだったあああああ。


 へんてこパンというのは干しエビや紅ショウガ、かつおぶし


   梅干しや納豆を入れて作ったパンで


     文字通りへんてこなパンなのだ。


   本土でこれを食べてもらうと


 たいていの人は顔をしかめる


   美味しいといって食べるのは2~3割のひとだけだ。


     それはパンに対する固定概念に


       捕らわれているからだああああああああああ。


     北海道の人はそれに比べると


   とてもフレキシブルだ。


      自由だ。

      
   今度ぼくは北海道にとても大きな可能性を感じた。


 日本列島を1個の龍体としてみると


   北海道は龍の頭なのだ。


      そう、日本が新しい世界に飛び立つのに


   北海道が先頭に立って飛び立っていくイメージを持った。


 明石に帰る11日、支笏湖の温泉に入り


   明石に飛び立とうと車で


     札幌空港に向かっていたとき


   愛音ちゃんから支笏湖のピンク龍神からメッセージをもらった。  

 
 そのメッセージは… 


   

やっと、ここに来てくれたのね!ありがとう!

私、ピンクの龍神は、所作や品格、そんなものは、どうでもいいの。

雅な言葉も必要ないの。

なぜならば、私たちは、その時代を生きていないから。

雅な言葉で、自分をごまかすより、あるがままの自分でいたい。

あ~、爽快だわ。

皇の時代の風を、肌で切る、あの頃と同じ匂いがする!

この自由な風を、早くあなた方に味わってもらいたいの。

この国は、先陣をきる国なのよ。

特にこの地は重要ね!

さ~、見えてくるわよ。

どんなに着飾っても、どんなに勇者を装っても、

ごまかせない時代が来るの。

簡単なことよ。

誰に捕われることなく、ただ自分でいればいいの。

自由でいればいいの。

真の自由とは、誰にも捕われないこと。

たとえそれが、神でさえもね。
~ゴールデンウィークのとき天河で,「目覚めの黄金時代」の幕開けを告げるメッセージが降りてくる~


 「天河大弁財天社」は日本のハートセンター☆⌒*

   その天河でシャンタンさんの「ゆるゆる瞑想」とナオさんの「オープンリーディング」のコラボレーション.


 「ゆるゆる瞑想」をしながら,「オープンリーディング」が行われます.

   日本人の心の中に響く,愛と光のメッセージを分かち合いましょう.

 
 GW:ゴールデンウィーク,天河での神集い,宇宙会議

    ―GA:ゴールデンエイジ(黄金時代)の幕開けはここから始まる.

_/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/

〇日時:2011年5月1日(日) 13時ころスタート予定

          ~2日(月) 15時ころ終了予定

 食事を済ませて天河神社にお昼ころに集合

〇予定:

 初日:シャンタンさんとナオさんのコラボレーション

    「ゆるゆるボディワーク」+「オープンリーディング」=「目覚めの黄金時代の幕開けを告げる」

 二日目「バクティヨーガ」(ディクシャギバーのみ参加可能)

    インドと日本の伝統が時代を超えて融合する

〇参加費:

 A:二日間参加:¥20,000. (民宿一:泊二食+弁当つき)  

 B:初日のみ参加:¥10,000.(宿泊費¥7,500.くらいは別料金:申し込み必要)

 C:2日目のみ参加:¥10,000.(二日目の宿泊はご自身でご準備ください)

〇交通:

東京⇒京都(近鉄特急)⇒(橿原乗換え)下市口⇒天河神社(車での送迎を手配中)

〇定員:25名(予定)

〇申し込み:shukai755@msn.com(件名に「天河バクティ」と記してください:担当:河野)

 1.お名前
 2.連絡先
 3.住所
 4.参加形態:AまたはB
 5.宿泊予約:有または無
 6.性別(部屋割りのため)

◆東京方面からご参加の方で,お車でいらっしゃる方は相乗りで費用のシェアを考えていますので,その旨お知らせください.

◆通常,東京から天河神社までは車で約8時間かかります.渋滞も予想されるので前日出発なども視野に入れて相談しながらシェアしましょう☆

〇申込締切:2011年4月25日(月)

_/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/

*「天河大弁財天社」:日本三大弁財天(奈良県の天河,滋賀県の竹生島,広島県の宮島)の第一.インドから来たサラスバティーが日本で初めて祀られた神社.

*サラスバティーは元インドの水の女神.その水の流れの音が,宇宙森羅万象を語る唄と捉えられて,後に音楽・芸術の神と崇められる.

  時 間:10:00~17:00

  会 場:明石市立勤労福祉会館 2F 第2講習室
     
      http://www.aicc.or.jp/sisetu/kinrou/kinrou.html

  会 費:2,000 縁 (資料代込)


  持ち物:前回バクティヨガコースを受けられた方は資料をご持参ください。

      飲み物(水)・ストールや膝掛けや小さめのブランケットがあると便利です。

      床が絨毯なので敷物を持ってきてください。

      パドカやご自分の聖なるグッズ 何か捧げ物(少量)

      普段の半分の量のお弁当

  服 装:瞑想や軽くダンスしますので楽な服装

  
  ※予約は要りません。  

  時 間:13:00~17:00

  会 場:明石市生涯学習センター(アスピア明石 北館 8F 和室)
       http://www.edi.akashi.hyogo.jp/llc/top.html   

  会 費:おこころざし
  
  持ち物:飲み物(水)・ストールや膝掛けや小さめの
     
      ブランケットがあると便利です。

      パドカやご自分の聖なるグッズ 
 
  予約は要りません。
開催日:4月16 日
  開場・・9:30  開始・・10:00 ~ 17:00

会場:すみれのお宿 (岡山県和気郡和気町岩戸493-1)
   連絡先・・・ 0869-88-0329(よりの)
           参加者には、地図などのご案内いたします
           駐車場は十分にあります

参加費:おこころざし

申し込み:どなたでもご参加いただけます(動きやすい服装・ズボン)
     宿泊ご希望の方はご連絡ください

昼食:シャンタンさん手作りのお料理・皆様から持ち寄り一品
   (お宿でも準備しますので、持って来られなくてもいいですよ)

皆様とわきあいあいの楽しい時間を、共に過ごしたいと願っています。^-^

               会場提供・・・すみれのお宿

札幌のヤシンカさんのミクシ転載させていただきましたたたたたたたたたたた。

「ワンネストレーナー関西在住のシャンタンさんが北海道初上陸」


ミクシィでも独特でパワフルな存在感でファン多し、
今回もぜひ北海道に呼んでほしいという多数の声から実現しました。

シャンタンさんの長年の瞑想体験とワンネス探求の叡智を、
身体を通して体験し、不安定な心身も整えてもらいましょう。
ゆるゆるゆるゆると楽しく平和な時間をご一緒しお祈りしましょう。



4月9日土曜日に「ゆるゆる瞑想とディクシャ、光の柱を建てる集い」
10日日曜日に「バクティヨガ1」を開催していただきます。


以下のご本人によるお知らせ文で、
なんともいえないシャンタンワールドを感じていただけると思います。

尚、ミクシィでシャンタンさんのページに顔写真出てます。
参加に関わらずマイミク申請されると楽しい日記が読めます。

たくさんのご参加お待ちしております。



~♪シャンタンのゆるゆる瞑想、ディクシャ、光の柱を建てる集い♪~



一人ではなかなかとれない心と体の緊張。

ゆるゆる瞑想は、人と触れあい、たくさんの人とあたかも一つの
肉体のようにつながることで大きな循環を生み、

からだの緊張を驚くほどほぐしていきます。


これはぼくが、古代に行われていたからだを治したり癒したりする方法をぼくのからだを通して思い出したものです。


ゆるゆる瞑想を通して私たちはかつて「ひとつ」であったことを深い部分で思い出していくのです。

ゆるゆる瞑想をするとディクシャのエネルギーが深くからだに入ります。


ワークショップの最後はひとりひとりが光の柱になり、

全員が太いおおきな光の柱として、札幌のこの場所に
光の柱を建てるライトワークを行います。



~シャンタンのバクティヨガ1~



バクティは献身、ヨガは結ぶという意味。
   人と神を結ぶ。
       ヨガと言っているけれども
         これはヨガのエクササイズではなく

     いわば、ヒンズー教5000年の歴史を

  儀式の中に凝縮したようなものです。

       いままでぼくは儀式に興味を持てなかったけれども
    やる度ごとにそのすさまじいパワーに
        ビックラギョウテン。

      儀式に使うものを集めていくプロセスが

        エネルギ-を増幅していくのです。

             ですから、 時から祭壇の準備を始めるので

        そのプロセス自体に立ち会ってもらうと

    そのエネルギーが集まっていくところを

       感じることができると思います。

          バクティヨガのことを考えるだけで

    この文章を作っているだけで
       すごいエネルギーがきて

         お腹が空いてしまったあああああああ。

   バガヴァンが悟りのブルドーザーだと

     言っていることを実感するううううううううう。

       これはディクシャギバー限定ですので

         ギバーのみなさんと一緒に

     この儀式を創りあげていきましょううウウウう。

       参加する人は何でもいいですから

    例えば、花一輪、ひとにぎりのお米でも

       一切れの昆布でもケーキやおまんじゅうでも

    祭壇に捧げるものを持って来てください。

      儀式終了後は捧げ物を持って帰って

         食べたり部屋に飾ったりして

          そのエネルギーを持ち帰ってください。

     祭壇にはたくさんのものを置けないので

        量ではなくその波動とエネルギーを

    運んでくるような気持ちで持ってきてください。


~シャンタンさんプロフィール~
 シャンタンという名前は1976年OSHOからもらった名前です。
 アナンド・シャンタンという名前で
 アナンドは至福
 シャンタンは平和
 という意味です。

 2004年バンコクにいた時、12月11日のOSHOの誕生日に
 ものすごいエネルギーを感じたああああああああああああ。

 そうしたら、地下鉄の駅で15年ぶりに友達に会った。

 その人はインドに行く途中だった。
 あくる年、2005年にその人はインドからバンコクに帰ってきた。
 その人はバガヴァンのディクシャギバー養成コースを受けてきたの
 だった。

 彼に会った瞬間にあの2004年の12月11日のあのエネルギーは
 バガヴァンからきたものだとわかった。

 ぼくはすぐにインドに行き、2005年4月にディクシャギバーに
 なった。

 その後ディープニングコースを受けたりしながら、去年2010年1月に
 トレーナーコースを受けトレーナーになった。

 現在は新しい文明の発祥の場になるという明石に住んでいる。

シャンタンblog
http://shantam.blog136.fc2.com


4月9日「ゆるゆる瞑想とディクシャの会」
時間 10時から16時30分
場所 白石東地区センター
(リフレ札幌隣り駐車場有り)
参加費5,000円


4月10日「バクティヨガ1」
時間 13時から18時くらい
場所 リフレ札幌
白石区本通16丁目南4-26
℡(011)866-3811
国道12号線と南郷通りの間
(地下鉄南郷18丁目駅徒歩9分・無料Pあり)
参加費3,000円

(両日別会場です!)

お申込み問合せ先
ヤシンカ 有本ゆかり
yasinka427@gmail.com
090-7653-6342
プロフィール

シャンタン

Author:シャンタン
ぼくは、永い間瞑想をしていたので、自分のからだを通してからだの健康について学んできました。

個人セッションを行っています。

まず、あなたのからだにあった診察、診断をします。

そして、その症状にあわせてカウンセリング、治療、ヒーリングをおこないます。

カウンセリングではあなたの悩みを聞きます。

また、からだのエネルギーを整えることによりからだに残っている
トラウマやチャージを解放します。

時間は約90分で料金は1万円です。

ご希望の方は電話ください。

TEL 090-3799-6424

連絡をください。


 お薦めサイト 

ブログ「いまここ塾」このブログは阿部敏郎さんの強いワンネスへのメッセージを持っています。
随(かんながら)神  
↑阿部敏郎さん自身の体験を基に描いた実名物語(裏ブログ)

ぼく、シャンタンがこの小説に出ています



devayoshiroさんのコメントです。

シャンタンの映像作品

彼は1960年代からアングラの前衛映像作家として活躍して、大阪万博のパビリオンのプロデュースをしたり、アンディ・ウォホールの大々的な展覧会のプロデュースを行ったりしてきました。

その後、環境ビデオの草分けとして、素晴らしい作品をいくつか制作されています。その頃に「ふきのとう」からアルバムビデオを制作依頼され、それだけはYouTubeにアップされています。

繊細で叙情的な歌は、その当時の時代性を感じさせてくれますね・・・

シャンタンの映像は、自然をとらえる美意識から生まれた素材に、
じつはかなりエフェクトをかけたり、合成したり、編集をしているけど、色彩感覚、構成感覚ともにバツグンのセンスなので、自然そのものの美しさにプラスされた仕上がりになっている。

こざかしいカット割りのようなマインドに訴えずに、ハートの琴線に触れる映像作品になっている。

これはたしか1988年に制作されたのかな?、
なので、もちろん画質はいまのようなハイビジョンとはいかないけど、その辺の技術的なことは致し方ないでしょう・・・

それでも、20年以上経っても映像作品は古くなっていないですね、さすが!

最近の彼のアート作品は(映像ではなく絵画、ビジュアル)はさらにヴィヴィッドになってきていますよ。
そのうちこちらもアップするかも・・・


最近はじめたツィッターです。
https://twitter.com/anandshantam

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